2014年08月19日

柴老犬(景正くん)、背中に穴があき病院へ行く 2

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←病院の待合室の中を
車椅子でウロウロしている
柴老犬景正くんです。


19日も景正くんは元気がなかったので
夕方病院(日本動物医療センター)へ行きました。
主治医のF先生に食欲がないことと元気がなく
深夜に熱が39.8度あったことを話すと
点滴をして様子をみることになりました。
皮下点滴です。

500mlを皮下点滴し、帰ろうと思い
daiが景正くんを抱いたら・・・。
点滴がダラダラと漏れました。
F先生が、「あー、何だろう!」といい、
針をさしたところじゃないといったので、
点滴が漏れているところをよくみたら、
背中に穴があいていました。出血はありません。

先生が「かげ、大丈夫?どうしてこんな穴が・・・」といい、
診察台に戻し診てくれました。そしたら、入り口はそれほどでも
なかったのですが、結構奥行きがあり大きな穴でした。
F先生が「穴塞がないと・・。縫ってきますね。」といい
景正を抱えて処置室へ行きました。

DSCN0803←背中の穴を
塞いでもらいました。




縫合が終えた後に傷の説明を受けましたが、
結構奥行きがあり大きめの穴だと・・。
点滴は半分ぐらい漏れてしまってもったいないなぁと・・。

内服薬にバイトリルを貰い帰宅しました。



kage_masa at 20:00コメント(0)トラックバック(0) | 怪我&病気 | 病院 

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